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カレーに思う。


こんばんは。

hostel&salon SARUYAの赤松です。

前回、土屋の兄貴が素敵な言葉でBEEKと僕の出会いを綴ってくれました。

その次のエントリーで、カレー。

おとといのSARUYA改装作業で、感じたことがあります。

怒涛の勢いで進むSARUYA改装作業を、おとといは4人の仲間が手伝ってくれました。

1人目は、SARUYAのスタッフとして東京から移住してきた野口さん。
2人目は、ロンドン出身で、僕たちの活動拠点であるハモニカ横丁に滞在しているアーティストのアンナ。
3人目は、僕の行きつけの居酒屋さん囲炉裏の一瀬さん。
そして4人目が、写真のカレーをつくってくれた同じく囲炉裏の小林さん。

昼間から夜まで、野口さん、アンナ、一瀬さんが作業を手伝ってくれて、お昼ご飯の差し入れで、小林さんがカレーを届けてくれた。(今、4日目のカレーに悶絶しています。)

7月のOPENに向けて、一生懸命SARUYAの”ハコ”を作っているけれど、実はもうSARUYAの”ナカ”が形作られていっていることに気づきました。

移住者と外国人と地元民。

そういう人たちが、普通に、一緒に、楽しいことができれば良いなと、カレーを食べながら思いました。

当たり前に思うことは良くないことだけど、当たり前をつくりたい。

 
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